「肩」に痛みを感じたら読む本
07/14/2020 03:34:01, 本, 鈴木 一秀
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によって 鈴木 一秀
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内容紹介 その痛み、実は“爆弾"かもしれない! 5000件超の治療実績を持つ肩治療のエキスパートが徹底解説! “実は気付いていない重症度"別の治療法&ケア四十肩(五十肩)の発症率は70%を超え、もはや国民病と言っても過言ではありません。一般に、肩の痛みや違和感は放置する人が多いのが実情ですが、手遅れの場合、尋常ではない痛みと共に日常動作をままならなくなり、最悪の場合は手術が必要になるケースもあります。本書は、5000件超の治療実績を持つ肩治療のエキスパートである著者が「肩の痛みの原因」および「正しい肩治療」を解説します。30秒で重症度がわかるチャートがあり、タイプごとに治療やケアがわかるようになっています。 内容(「BOOK」データベースより) その痛み、実は“爆弾”かもしれない!5000件超の治療実績を持つ肩治療のエキスパートが徹底解説!“実は気付いていない重症度”別の治療法&ケア。 著者について ■ 鈴木一秀(すずき かずひで)麻生総合病院 スポーツ整形外科部長。肩治療のスペシャリスト。医学博士。日本整形外科学会認定専門医。日本肩関節学会代議員。日本整形外科スポーツ医学会代議員。昭和大学藤が丘病院兼任講師。専門分野はスポーツ整形外科、肩肘関節外科、関節鏡視下手術。1990年昭和大学医学部卒業。現在は、同病院で勤務医として活躍するだけでなく早稲田大学ラグビー蹴球部のチームドクターを務める。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 鈴木/一秀 麻生総合病院スポーツ整形外科部長。肩治療のスペシャリスト。医学博士。日本整形外科学会認定専門医。日本肩関節学会代議員。日本整形外科スポーツ医学会代議員。昭和大学藤が丘病院兼任講師。専門分野はスポーツ整形外科、肩肘関節外科、関節鏡視下手術。1990年昭和大学医学部卒業。現在は、同病院で勤務医として活躍するだけでなく早稲田大学ラグビー蹴球部のチームドクターを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
以下は、「肩」に痛みを感じたら読む本に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
たかが五十肩されど五十肩。著書を読み耽り、ひょっとして腱板断裂?と心配になりMRI検査までしてみましたが、異常なし。気長に治療するしかないですね。放っておいても治るそうですが、地味に辛いこの痛み。現在の自分の肩の状態を把握することで、治療の道筋が見えて気が楽になりました。整形外科も肩専門の先生に見ていただいて、内服薬、注射、リハビリを受けて順調に快癒しつつあります。整形も脊柱専門とか手指専門とか肩専門など別れているのですね。初めて知りました。治療は医師や理学療法士の方とにコミュニケーションがだいじですね。
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