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信州の布 これまでと これからと

09/01/2020 20:14:03, , 徳嵩 よし江

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によって 徳嵩 よし江
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内容紹介古布に光を当て、現代の暮らしに生かすさまざまなアイデア作品を収録。作り方を型紙つきでわかりやすく紹介。内容(「BOOK」データベースより)著者が、信州の地で藍木綿を中心とした布工芸作品を制作する中で、出逢ったり、また処遇を委嘱されたものを中心に、きものや布を紹介。また、再利用される機会の少ない端切れで作れ、かつ、生活の中で楽しみながら使うものを中心に紹介している。専門的な手芸書というよりも、手づくりの布のあたたかさ―そして布の素材感を、読者の方それぞれが、自由に応用して楽しんでいただけるよう「布遊び」の基本の紹介と創作のヒントに重点を置いた。内容(「MARC」データベースより)信州で、藍木綿を中心とした布工芸作品を制作する中で出会ったきものや布を収載。また、端切れで作れ、生活の中で楽しみながら使える小物の作り方を紹介する。つつましく暮らしてきた布の持ち主の生きる姿勢が伝わってくる。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)徳嵩/よし江 1946年長野県中野市生まれ。和裁を故市川信子氏と大塚末子きもの学院通信講座で、袋ものを日本アートスクール通信講座で学ぶ。1982年リプトン紅茶ティーコゼー作品展入選、1988年長野県美術展入選、長野県工芸展入選、1990年朝日現代クラフト展入選、日本現代工芸美術長野会展入賞、1991年第30回記念日本現代工芸美術展入選、1993年第1回長野県染織作家展入賞。長きにわたり古き藍木綿の布で創作活動に取り組み、県内外での個展開催も数多い。当初から布に込められたあたたかな情感こもった言葉と作品とのコラボレーションに取り組んでおり、独自の世界が注目され、県外の美術館などへも招聘され個展を開催、好評を得ている。現在、長野県四賀村在住。のどかな田園風景のなかでの工房展など、生活に根付いた藍木綿をテーマに常に新たな試みに挑戦している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
信州の布 これまでと これからとを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
今や、世界に評価される徳嵩先生の貴重な本だと思います。写真が多くて見やすいです。

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